元協会会長の額賀康之さんが日本協会のメディカル委員の役職に従事しマウスガード着用を普及させ選手の安全推進に多大な貢献をしたとして函館市と函館市スポーツ協会から表彰を受けました。また、当ラグビーフットボール協会が100年の長きにわたり幼児から高齢者まで競技の普及や高校、大学、クラブチームの強化に多大な努力を払ってきたこと、またラガーハウスや根崎グラウンド本部席を建設し函館市へ譲渡したこと、現在もラグビー場の芝の管理や施設整備に協会を挙げて取り組んでいる努力に対して函館市スポーツ賞の功労団体の表彰を受けました。



